• 経営理念
  • 歴史
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  • 北京徳琦知識産権代理有限公司は中国情報産業部所属の特許サービスセンターを前身としております。当該センターは1984年に設立され、中国にもっとも歴史のある知財サービス専門機関の一つであり、2001年4月、民営化された後、北京徳琦専利代理有限公司に社名変更いたしました。一年後、当社は中国国家知識産権局により渉外特許代理機構に指定されました。


    当社は特許出願、商標登録出願、著作権登録、税関の知的財産権保護、知財紛争関連の交渉、訴訟並びにその他のコンサルタント、ランセンス、譲渡、各種の調査などの知財サービスをご提供いたしております。


    当社は中国国家知識産権局の近くに位置し、数多くの研究施設とハイテク企業の立ち並ぶ「中関村」にも近いので、国内のクライアントと密接に交流し、クライアントと中国国家知識産権局を結ぶ架け橋役を務めてまいりました。


    現在、当社には元中国情報産業部特許サービスセンターの職員、元中国国家知識産権局審査官、退職した技術専門家からなるベテラン社員、そして、国内及び海外トップ名門校卒の博士、修士からなる若き人材が揃っており、知財関連の各分野の複雑なご依頼に対応できます。


    現在、当社は170名のフルタイムの社員を有しております(うち、特許弁理士68名、商標弁理士7名、弁護士9名)。長年努力いたしました結果、当社は徐々に成長し、質の高いサービスをもって業界で名誉を築き、多くのクライアントから信頼をいただいております。現在、当社は世界各地の数百社の企業、特許事務所、弁護士事務所と業務連携を行っており、中国トップの知財事務所の一つに成長しつつあります。